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2011年度全日農京都府総連定期大会開く

【京都】
2011年度全日農京都府総連定期大会開く

各地の活動

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2011年05月17日

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 全日農京都府総連合会(渡邊泰隆会長)は、2011年度定期大会を4月29日、京田辺市の「同志社大学多々羅キャンパス」で開催した。
 同組合は結成して今年で50年目を迎える。1961年の第2室戸台風により京都府南部地域の鉄塔14基が倒壊した。三野地域の農民が鉄塔撤去を要求し、電力会社と交渉し、苦労して線下補償を年次払いで獲得した。大会では、今後も団結して、この高圧線下補償の年次払いを守っていくことを確認した。
 さらに、電磁波や光ファイバー、食の安全に関連して原発問題への取り組み強化などを決定した。
 詳しくは「農民新聞」5月15日号に掲載。
 

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